トラックを資金化し、事業を止めずに走り続ける。

車両の売却による資金確保と、
事業継続に必要なリース車両の利用を
ワンストップでサポート。

こんなことはございませんか

なら、「走り続ける選択肢」をご提案

トラックによる資金調達を実現し、
そのままリースで使い続ける。
業務を止めずに、
次の成長へ走り続けることができます。

  1. 01

    車両価値を確認

    車両の本当の価値を算出。
    今すぐ調達できる金額を明確にします。

  2. 02

    最適な計画を設計

    売却金額・リース料・利用期間を、資金繰りと
    経営計画に合わせて最適化を図ります。

  3. 03

    売却代金をスピード受取

    契約後、まとまった資金を確保し、
    経営の足元を固めます。

  4. 04

    そのまま業務を継続

    必要なトラックをこれまで通り使い続けながら、
    現場の稼働を一切止めません。

  5. 05

    未来の選択肢を柔軟に決定

    経営状況に合わせて、再リースや買い戻しなど
    次のステップへの道筋を
    柔軟に決めることができます。

運送・物流会社さまの

導入事例

リースバックで手元資金を確保しながら、
リース枠の確保・資金繰りの見える化まで実現いただいた事例です。
リースバックで手元資金を
確保しながら、
リース枠の確保・資金繰りの
見える化まで実現いただいた事例です。

CASE 01
大手運送会社年商15億/車両100台
3,000万円のキャッシュ確保
月々100万円のリース料削減
  • 他社リース枠の創出
  • PMG Partnersによる毎月の採算管理
  • 30台の増車に向けた経営ビジョンの明確化

外部環境(燃料費、修繕費、車両価格の高騰)が大きく変化する運送業界において、既存の銀行やディーラーのリース枠が限界に近づき、これ以上の増車が難しい状態に陥っていた。そこで、PMG Logisticsが車両リースバックを実行。現在リース中の車両のうち適正な台数を清算し、利用限度に近かった他社のリース枠を空けることで、新車導入のルートを切り拓いた。このスキームにより、3,000万円のキャッシュ確保と、月々110万円のリース料削減に成功。さらにPMG Partnersの財務コンサルティングにより、創出した3,000万円の資金を最も効果的に投資へ回すため、毎月の採算管理を支援した。

CASE 02
特殊貨物運送会社年商6.5億/車両55台(トレーラー、トラクタ)
2,430万円キャッシュイン
車両管理の一本化
  • 関連会社間の不透明な車両貸し借りの解消
  • グループ全体の賃借関係の再整備
  • 新たなリース枠の確保
  • 税理士も納得する健全化

トレーラーやトラクタなど、高額な特殊車両を55台持つ同社では、複数の関連会社間で不透明な車両の貸し借りが行われていた。どんぶり勘定により車両管理は複雑化し、グループ全体の正しい財務実態の把握が困難になっていた。そこで、PMG Partnersが経営コンサルティングの視点からグループ間の取引実態を分析し、あるべき健全な財務体制を設計。その設計図に基づき、PMG Logisticsがリースバックを実行。複雑な貸借関係があった車両をPMG Logisticsが買い取ることで、不透明な車両貸し借りを解消した。

CASE 03
鉄スクラップ運搬会社年商5億/車両55台(トレーラー、トラクタ)
3,700万円の資金調達
月々100万円のリース料削減
  • すべての遅れている支払いの一括清算
  • PMG Partnersによる毎月の資金繰り管理
  • 収支の見える化、採算管理体制の構築

社会保険料の滞納、突発的な修繕費の発生、月々のリース料の負担など、いくつも重なる支払いの増加により、事業がストップしてもおかしくない厳しい状態にあった。そこで、PMG Logisticsが車両を買い取り、3,700万円の資金を迅速に調達。資金繰りを圧迫していたすべての遅れている支払いをこの資金で一括清算し、短期間で会社をクリーンな状態へ引き戻した。さらに、月々のリース料を100万円削減。その後、PMG Partnersが毎月の資金繰り管理に伴走し、不採算の原因把握のために収支を見える化。同じような遅れを起こさないための採算管理体制を構築した。

トラリコが選ばれる理由

  • トラックを
    そのまま資金化
    できる
  • 物流・運送会社に
    特化
  • 相談・審査は
    無料
  • 車両コストの
    見直し
    にも対応
  • 再リース
    買い戻し

    相談も可
  • 東京
    大阪
    福岡

    の拠点から対応
  • 資金繰り
    財務改善

    に対応
  • リース車両で
    事業継続を支援

他の資金調達との違い

PMG Logisticsメリットデメリット
トラック買取売却後も車両を利用可能すぐ現金化できる×車両を失い業務に支障
銀行融資車両資産を活用低金利の場合あり×審査・時間がかかる
ファクタリング車両そのものを資金化売掛金を早期現金化車両資産は使わない
通常リース資金化+利用を両立車両を借りられる×既存車両は現金化不可

資金繰りは、待ったなしまずは“今の車両でご相談を。

最短3営業日・相談無料/東京・大阪・福岡で対応

このような運送会社様におすすめです

幅広い車両に対応

  • ウイング車
  • 平ボディ
  • 冷凍冷蔵車
  • クレーン付き
  • ダンプ
  • トラクター
  • トレーラー
  • パッカー車
  • セルフローダー
  • その他特殊車両

※車種ごとの可否は、必ず営業がご確認いたします。

ご利用の流れ

  1. 1お問い合わせ
  2. 2車両・資金のヒアリング
  3. 3与信審査/車両審査
  4. 4条件提示
  5. 5ご契約
  6. 6売却代金の受け取り
  7. 7リース車両の利用開始
  8. 8再リース買戻し相談

よくあるご質問

A

はい。売却車両をそのままリース車両としてご利用いただけるのが基本の形です。

A

売却車両の継続利用に加え、業務に必要な車両のリースもご相談いただけます。

A

契約内容や車両状況によっては、将来的な買戻しのご相談が可能です。

A

与信審査・車両審査がございます。相談・審査は無料です。

A

はい。まずはご相談ください。
車両状態を確認のうえ判断いたします。

A

車両状態により可否が分かれます。個別にご相談ください。

A

相談・審査は無料です。

A

車両・条件により異なります。最短3営業日からのご案内になります。

A

車両価値・利用期間・条件等を踏まえて算出します。
詳細は条件提示時にご説明します。

まずは、今の車両で資金化できるかご相談ください

最短3営業日・相談無料/東京・大阪・福岡で対応

C O N T A C T

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基本情報
車両情報・相談内容
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